カテゴリ:Cambodia( 30 )

パーム トゥリー

小説やなんかの活字の世界ではよく聞くパームトゥリーとはこの木をさす。


シェムリアプの農村の夕方の風景である。

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by sekaihahiroi | 2013-12-12 19:13 | Cambodia

オフロードバイク

スズキの110CCの走破性は凄い。
いわゆる馬車の状況でもぬかるみを難なくこなす。

わが国にはオフロードバイク本来の性能を生かせるところはほとんどないと、誰かが言っていたが、今年は東南アジアにおいてもその説の真偽を目の当たりにした。


吾輩は一度でいいのでFRのオーナーになってみたいと思っているが、クルマの販売店の営業は、もしFRを買うなら冬用に軽をもう一台所有した方が良いと、真顔で言う。

どうせ軽を買うなら軽トラが良いかもと、軽口を言ってやった。


ちなみにもしFRを買うとすれば86かな。
しかし、スバルの方がスパルタンな味付けだと営業は言っている。

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by sekaihahiroi | 2013-12-04 19:33 | Cambodia

今年訪れた国の人々

1月ベトナム
ホーチミン・フエ

フエは魑魅魍魎。拝金主義者多数出現。
旅行者は要注意。

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5月~6月中国
大連・旅順
思いのほか反日的ではなかった。
路線バスの運運転手は運転が荒く、冷やりとさせられる場面が頻発。ただし、乗客に道を聞いたにもかかわらず、ぶっきら棒だが親切に自ら道を教えてくれた。

大連駅前の派出所では数名の警察官がたむろしていたので、おもしろそうだから歩き方を示して、わざと道を聞いてみた。英語が全く通じないが地図と地名で吾輩の意図をくみ取った警察官は、奥から多少英語の話せる同僚を呼んでくれた。みな親切だった。


Pレストラン
この店の女性たちは、バッジは付けずに大事にしまっておくそうだ。
紛失しても死刑にはならないらしい。
今まで3カ国のPレストランを利用したが、この店の従業員が一番フレンドリー。

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8月ベトナム・カンボジア
ホーチミン
今回利用したホテルのレセプショニストやベルボーイは無愛想。
ただし、この人を除く。
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シェムリアプ
世界遺産の観光地にもかかわらず人々はそれほど擦れていない。
トゥクトゥクの運転手とともにした4日間は良い想い出。

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12月シンガポール・オーストラリア
どんな出会いが待ちうけているのか。

わくわく!
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by sekaihahiroi | 2013-12-02 14:03 | Cambodia

自己責任でお願いしますよ

走行するトラックの荷台に、自転車にまたがったまま乗車する青年。

それが許される国。

小さな政府って良いじゃないか。


さらによく観察すると、タンデムシートに座って重心をできる限り下げていることが確認でいる。
この写真から読めることは、自転車の2人乗りも許容されている国だということ。

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by sekaihahiroi | 2013-11-26 11:12 | Cambodia

雑然と整然

耐震性は原発と同程度

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新法で上手く丸めこむ

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by sekaihahiroi | 2013-11-24 10:02 | Cambodia

乗り継ぎは注意ですぜ、奥さん!

 シェムリアップ空港の搭乗ゲートの待合席で隣り合わせた親娘が、タンソンニャット空港のトランスファーコネクションで係員と大変そうにやり取りをしている。


吾輩は、機内持ち込みにしていたので、ここでチェキンすればあとは晴れてサスコラウンジの客となれるべく発券を待っているところである。
「ANAの搭乗券を取りに行っていますので、あちらの待ち合い席でお待ちください。」
どのくらい待てばいい?
「およそ30分です。」
30分だな?よし。
しかし、5分ほどで係の女性が吾輩を探しに来てくれて、無事発券終了。



一方、40代と思われる母親は、「分からないから聞いているのにっ!」と、かなり憤っている感じ。
でも、日本語でのやり取りは期待薄だろう。

何気なく観察すると、その親娘は荷物がやけに少ない。
それぞれハンドバックしか持っていない。


大丈夫かなー?
おせっかいかもしれないけど一声かけてあげようかと思っていたところ、やっと係の説明を理解できたらしく、あわてた様子でイミグレーションへ走って行った。


乗り継ぎの航空会社が違う場合であって、預け荷物のある場合は、一旦入国し、荷物をピックアップ後、通関しなければならない。さらに航空会社でチェキン後、再度出国手続きを行う必要があるのだ。(この間、航空会社のカウンター、イミグレーション、保安検査と3回も大行列に並ぶ必要がある。)


それにしてもよかった。あのまま乗り継いでしまったら到着地の空港で自分たちの荷物が出てこないよ、と大騒ぎになるところだっただろう。
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by sekaihahiroi | 2013-09-02 13:23 | Cambodia

interesting シェムリアップ

TUK TUK ドライバーの収支

吾輩が泊ったホテル専属のTUK TUK ドライバーは、日給$10。
ただし、5時間未満のドライブの場合は$4。
この国の警察官の月給が$50だそうだから、お主は相当の高給取りじゃないか。
「ハイシーズンは、月20日の稼働も可能ですが、オフシーズンだと月のうち半分は自宅待機です。」

さらに、聞いてみると。
モーターサイクルは自前。
ガソリンやオイル、タイヤなどの消耗品も自前。
110ccのスズキは中古なので燃費がかなり悪く、バンティアイスレイまでの往復60Kmを2時間で走行すると、ガソリン代が$6もかかってしまう。
仕事は日の出から22時まで。
以前はレストランのウエイターをやっていたが、この仕事に満足している。
なぜなら、(客待ちの間)自分の自由な時間が捻出できるから。
1ルームの賃貸住宅に親子3人で暮らす彼の妻もレストランでコックとして働いている。

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彼はあまり良い顔をしなかったが、バンティアイスレイへ行ってみる。
その日は、$10でアンコールワットとバンティアイスレイのガイドを彼に引き受けてもらうことにした。
奥ゆかしいTUK TUK ドライバーのSokha君は、自分は歴史的な説明ができません。と、当初、辞退してきたが、どうせ吾輩も歴史は興味ないし、それよりインド人と違い人間ができているじゃないか。
ガイド料だとは考えず、チップだと思って自由に吾輩をガイドしてくれたまえ。
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似ている。
バンティアイスレイのこの寺院はどこかで見たような・・・・
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思い出した、ラオスとカンボジアの国境に近いラオスの世界遺産ワットプーにそっくりだ。

2010年8月に行ったワットプー
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この国は赤土なので、蟻も赤い。
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風が気持ちいいいぞー。
日本より断然涼しいぞー。
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でかい!
前方にデカイ物体を発見。
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追い抜きざまに振り返るとー。
凄い奴だった。
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バンティアイスレイからの帰路に、サンセットびゅーポイントがあるというので、行ってくれ!

果報は寝て待つ合理的な人々。
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行儀よく待つヤマトナデシコ。
その後続々と夕日好きな日本人がバスで詰めかけてきたので、退散することにした。
眼下に見える青いバスはH〇S。
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今回の旅で注目したことのひとつに、タブレットPCをカメラとして活用している人が多かったということ。
東アジア系の人が多かったように思う。
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ながら運転は市民権を得ているもよう。
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夜の帳が下りたパブストリート。
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大鉈で草を刈る人たちには、クメールの遺伝子を感じることができた。
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遺跡巡りはアドベンチャーツアー。
最低でもバックル付きサンダルを履きたい。
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ミャンマーで見かけたゴミ箱そっくり。
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葬式の行列にも遭遇。
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フィッシュマッサージはとてもくすぐったくて、吾輩はキャンセルじゃ~。
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おしゃれの誘惑。
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身だしなみ。
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かつての宗主国はフランス。
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淡水貝は、咳止めの効能があるとか。
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お菓子だろうか。
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interesting シェムリアップ!
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by sekaihahiroi | 2013-08-29 15:51 | Cambodia

シェムリアップと戦争

もはや、シェムリアップには戦争と革命の匂いはなかった。
しかし、吾輩にとり、カンボジアは死臭漂う赤茶けた土地というイメージが強くあり、今回はその遺構を見学することにしてみた。

今なお多くの地雷が残っている不気味な大地を抱えるカンボジアにとって、その完全除去は国民の悲願である。
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義足
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ベトナム同様カンボジアも、アメリカの犠牲となった歴史がある。
ただし、カンボジアは今もその苦しみは続いている。
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クメールルージュ
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ポルポトは、純粋な子どもたちを官僚や医者として登用した。
何ら教育を受けていない子供たちが、国を動かし医療行為を行ったのである。
本来、生き残れるはずだった患者も相当数死亡した。
写真の子供たちは、政府官僚である。
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銃を突きつけられながらの写真撮影に対し、母親はなすすべもない。
絶望的な感情が表情に表れている。
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この写真を見た時に、固定式のピント撮影のための後頭部を支える支柱かと思ったが、血の気の失せた表情から真実を知った。
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カンボジア軍のオペレーションセンターに隣接する戦争博物館では、武器を自由に観察できる。
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M16を抱えるTUK TUK ドライバーのSokha君。
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Sokha君の祖父母も、クメールルージュによって虐殺されたそうである。
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失礼ながら、銃器の「似合う体型」は存在するのかもしれないと思った。
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地雷を断面する。
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響きは優しいマインだが・・・。
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MISS LAND MINE(左足が義足)
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世界遺産と共存しつつ、過去の武器とも共存するシェムリアップだった。
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by sekaihahiroi | 2013-08-27 13:25 | Cambodia

シェムリアップの孤児院を訪ねて

カンボジアの孤児院訪問は、今回の旅の目的のひとつである。
TUK TUK ドライバーのSokha君に、今日は孤児院を訪ねてみたい。
ただし、NGOの関与していない小規模の孤児院を、と、リクエストして連れて行ってもらうことにした。



土産のキャンデーを積んで、TUK TUK はゴトゴトと孤児院を目指す。
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高級車を見ると、「この国はサムピープルがリッチで、メニピープルはプアです。」と、Sokha君が言ったことを思い出す。
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シェムリアップの中心部から30分ほどで着いたGOD Familyという孤児院。
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受付のようなところで、私は日本から来ました。院長さんにお会いしたい。
と、申し出たところ、意外にも女性の院長があらわれた。

私は日頃からカンボジアの孤児たちのために、何かしてあげたいと思っていたこと。
この100ドルをここの子供たちに役立ててもらいたいこと。
あとで持参したキャンディーを子供たちに直接あげる許可を得たいこと。

などと、来訪の目的を話し、ここには何人の孤児が収容されているのか。
また、なぜ、彼らは孤児にならざるを得なかったのか。
彼らに対する教育はどのようになっているのか。
彼らの寝室を見学させてもらいたい。
など、質問と要望を話した。
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現在、30名ほど収容している。
孤児になった理由は概ね以下の4つである。
①親がHIVに感染したため
②父親が失業し、家庭が崩壊したため
③親がハートブレイク・・・(たぶん精神疾患を患ったためだと思う)
④4番目は、吾輩の英語力が足りなく聞きとれなかった

教育は、小学生を対象にここで英語と韓国語を学ばせている。
これが教室である。
なお、中学生になったらここから学校へ通わせている。
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施設の案内を受けていると、好奇心の旺盛な子どもたちが集まりだしてきたので、土産のキャンディーをあげることにする。
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寝室を見学したい。
あれがベッドルームか?
「あれは、スリーピングルームです。」
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まず、女の子用の部屋を案内される。
暑い。蒸し風呂のようである。
でも、ベッドにはぬいぐるみが置いてあり、ほほえましい。
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それに比べて男の子用は殺風景。
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男の子用の部屋にあった米袋。
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これが僕のベッドだよ。
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プレイルームでは、世話人の女性が小さな子供たちをあやしている。
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洗髪中の男の子
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政府からの援助は全くなく、全て自分たちの力で運営している。
海外からの資金援助は欠かせない。
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by sekaihahiroi | 2013-08-26 14:19 | Cambodia

シェムリアップのレストラン

TUK TUK ドライバーのSokha君に連れて行ってもらったローカルレストランでは、牛の脳みそを初体験。
このレストランは、観光客が皆無な超レアなレストランで、メニューもカンボジア鍋一品だけ。
地元価格だから当然安く、ボリューム満点、味はもちろんカンボジアン。
鍋2人前とビール5本で$13。
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左奥の皿、白子状の軟体物の上に卵のキミがのっかったモノが、牛の脳みそであります。
色艶からして鮮度がよさそうなので、安心してファーストトライ!
右の卵がのっかったモノは牛の心臓。
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店内風景。
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ワインクーラーの代わりに、バケツに氷を入れてもらって飲んだアンコ-ルビーア。
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セフティードライバーなので、1本だけ飲んだSokha君。
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客が自分の好みで4種類の調味料を配合して作るタレをかけて食べるカンボジア鍋は、かなり美味かった。
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店内に居合わせた黒シャツの彼氏の・・・
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彼女と・・・・
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妹さん
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平壌冷面館。
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カトマンドゥーや大連と比較してガードがかなり固い。
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通し。
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肉冷麺、1人前$8。
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名残りを惜しんでいるのではない。

最後までノーフォト。
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ホテルの朝食を2日で飽きたので、TUK TUK ドライバーのSokha君に連れて行ってもらったローカルレストランリリー。
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料金も$1.5ほどとローカルプライス。
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オーナーはチャイニーズハーフカンボジア。
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シェムリアップの茶は総じてぬるいジャスミンティー。
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Sokha君のIDカードを拝見。写真がずいぶん若い。
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調理場。
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スパイス。
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チキン。
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オールドタウンの一角にあるクメールキッチンレストラン。
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ここは歩き方でも紹介されており、外人客用のレストランといった趣。
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このカップルはたぶん日本人。
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団体客は中国人。
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ひとり旅の青年もたぶん日本人。
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カンボジアビーアはモンドセレクションで1位になったと、Sokha君。
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パイナップルと小エビの炒め物は旨かった。
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豚肉のニンニク芽炒めはそれほどでも。
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スペアリブはソースが甘めなので好みが分かれそう。
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バンテアイ・スレイは一ノ瀬泰造が通った店らしい。
噂の泰造メニュー。
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店内には彼の写真が掲示されている。
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このショットを撮った直後にクメールルージュに捕まった。
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チャイニーズスープ$5は、二人前のボリューム。
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海老入りココナツスープは辛い辛い。
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Sokha君に連れて行ってもらったローカルレストランで朝食を。
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冷やして飲む習慣が無いということだろうか。
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調味料はたいていがスパイシー。
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肉スープ。
スプーンや箸などは、客が各自湯で殺菌してから使用する。
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バイヨン1
歩き方トップに紹介されている店だけあり、客は全て日本人。
料金も$60と日本価格。
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クメール美人。
彼氏はいるの?と聞くと、いません。
では、吾輩がキミの彼氏になってあげようと申し出ると、かなり照れれいたところからして、まんざらでもなかった様子?
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続々と日本人が入店してきて、あっという間に満員御礼。
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TUK TUK ドライバーのSokha君は吾輩と行動を共にした5日間で、初体験を何度もすることになったわけだが、シーザーサラダのチーズも「ファーストトライ」。
何からできているのですか?と聞かれたのでミルクと言ってしまったが通じない。
あっそーだ、ミオクと正しく発音しなきゃと反省。
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ラムも「ファーストトライ」
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ビーフステーキも「ファーストトライ」だそうである。
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吾輩は、バナナの花びらのサラダがファーストトライ!
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by sekaihahiroi | 2013-08-25 14:15 | Cambodia