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UBON RACHATHANI THAILAND

Hometown Ubonrachiyatani of my heart.
UBON CUISINE was through every night restaurant.

我が心の故郷ウボンラチヤタニ。
UBON CUISINE は、毎晩通ったレストラン。
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CUISINE which opened last year, well taste, friendly, Chiabiagirls, also fee affordable.
Not listed in the moment Trip Advisor, but one best 3-cored It would be certainty

昨年オープンしたCUISINE は、味良く、フレンドリー、チアビアガール、料金も手ごろ。
今のところTrip Advisorでは紹介されていないが、いずれベスト3入りは確実だろう。
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Chiabia girls
チアビアガール
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Papaya salad is so spicy, Singha Bia proceeds.
パパイアサラダはとてもスパイシーなので、シンハービーアが進む。
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Managers same person looks is Laithong Hotel in front of the eye.
目の前にはLaithong Hotelが見えるが経営者は同じ人。
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「My husband is also RC.」

By the way of individual 30s management's Rotarians.
ちなみに30歳代のここの経営者はロータリアンだ。
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Laithong Hotel

In Japan guidebook, but five years ago had been introduced to the luxury hotel of Ubon, now is situated some "luxury hotel", it's hotel aging progresses, if anything.

歩き方では、5年前はウボンの高級ホテルと紹介されていたが、今はいくつかの「高級ホテル」が建ち、どちらかといえば老朽化が進むホテルだ。
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ガラディナーを同ホテルで楽しむ。
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繁閑に応じチアビアガールを融通できるのは、経営者としてメリットだ。
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吾輩にビールを注いでくれる優しい美人たち。
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17歳の彼女も大晦日にはLaithong Hotelでチアビアガール。
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高校生の酌婦が許されるTHAILAND。
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旅先ではベルボーイと親しくなっておくと何かと便利だ。
彼は吾輩にとってコンシェルジュの仕事もしてくれた。
ちなみに奥さんは32歳で、愛人は31歳とのこと。
写真を見せてもらったが2人とも美人だった。
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Trip Advisorで観光地ベスト1に輝くワット・ノーンプア。
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美しい敬虔なブディスト。
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ディスプレイの準備中のお坊さんたち。
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テラワダーのブッダには親しみを持てる。
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Laithong Hotelそばの落ち着いた寺院。
観光地化されていない寺院こそ心が安らぐ。
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しかし、心落ち着くはずの寺院には艶っぽい仏像が。
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隣国ラオスのパクセイでも咲き乱れていたプルメリアはとても良い香りがする。
5年前にパクセイで見たプルメリアは真夏だったが、今、季節は真冬。
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国鉄東北線の終点ウボン駅。
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構内では、バンコクからの帰省客をTVカメラが待ち構えていた。
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ディーゼルカーは郷愁を誘う。
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ランチは地元の人たちが愛用する店でヌードゥルを。
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大晦日の電気屋。
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マーケットは外せない観光資源だ。
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Laithong Hotelの北すぐにあるマーケットである。
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街をそぞろ歩く。
経済的な成功者はここでもチャイニーズ・ハーフ・タイランド。
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タイ式の旧家屋が残っていた。
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路地に差し込む大晦日の斜光。
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放し飼いの犬は犬好きでも恐い。
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ウボンでもやっとメータータクシーが市民権を得たようである。
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足元に心が魅かれる。
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大晦日まで通い詰めたタイ式マッサージ。
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2時間で300バーツ(1,200円)
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そろそろカウントダウンだ。
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by sekaihahiroi | 2015-01-11 11:34 | Thailand